木の温もりはママの愛

ピノキオ 木のおもちゃ

0歳〜3歳…優しい音とゆっくりとした動きは、赤ちゃんの目で追いやすい速さ♪
自分ではうまく坂道に乗せられなくても、何度もやってやって!と大人にせがみながら、親子のコミュニケーションが生まれます(^◇^) 子供たちはユニークな動きに興味津♪
※必ず大人と一緒に遊んでください。
坂道のパーツを誤飲しないように気をつけて下さい。

トコトコぞうさん

トコトコぞうさん

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トコトコぞうさん 写真1

トコトコぞうさん 写真2

トコトコぞうさん 写真3

トコトコぞうさん 写真4

トコトコぞうさん 写真5

 

販売価格: 2,800

(税込: 2,940円)

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  • ※商品は株式会社もしも、又は各メーカーからの発送となります。
 

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■2006年、グッドトイ賞にも選ばれた人気のおもちゃ★
■こどもの日のプレゼントにぴったり!
■自然で優しいヨーロッパの白木のおもちゃ、全て職人さんの手作りです♪
■ヨーロッパの標準安全基準CEマーク付なので安心です
■出産祝いやお誕生日のお祝いにもぜひどうぞ♪

現代の子どもたちは「あそび能力」の低下が原因で、「長く遊べない」、「集中力がない」、「おもちゃを大切にしない」 と言われています。でも、本当にそうなのでしょうか?そんなことはないと思います。本当に良いおもちゃに出会うと、どんな子でも集中して長く遊びます。昔の子も現代の子も同じなのです。では、なにが違うのでしょうか。違うとすれば、子どもを取り巻く遊びの環境が変わったのだと思います。 現代、日本のおもちゃ産業で売れる三要素として、「光る」、「鳴る」、「動く」ことが挙げられています。たしかに、おもちゃ屋さんに行くと、「光る」、「鳴る」、「動く」おもちゃばかりです。しかし、おもちゃ自体が動いて、鳴って、光ってしまったら、子供はただ、「じーっと」見ているだけになってしまいます。たとえば電車のおもちゃ。電池で光り、勝手に走って、物によっては「ガタンゴトン」なんて音もします。子どもは「じーっと」見ているだけ・・・ これではすぐに飽きてしまって当然でしょう。子どもは「遊び」を全部取り上げられてしまったのです。

本来遊びとは、動かないから「自分で動かす」、鳴らないから「口でしゃべる」、光らないから「想像する」、こういうものです。これこそが子どもにとって、おもしろい遊びなのです。「自分が運転手になったつもり」で、「しゅっぱーつ」と言いながら、「自分の手で電車を走らす」・・・ どうです?楽しくなってきませんか? おもちゃ自体が動くのではなく、子ども自身が遊びに関われるおもちゃを是非選んであげて下さい。子どもは必ず集中し、長く遊び、心を動かし、達成感を味わうことでしょう。(^O^)/

何時の時代も永〜く愛されています

支えの板をすべり台の裏の凹面に差し込んで、すべり台をセットしたら、動物をのせてください。
カタカタカタと足音をたてながら歩き始めます。
子供たちはユニークな動きに興味津々。
グッドトイ賞も受賞した、人気のおもちゃです。

トコトコぞうさん

トコトコぞうさん

 

商品詳細

【商品名】トコトコぞうさん

【サイズ】サイズ:サイズ:37×5×H19

【材質】シラカバ

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